コペンハーゲンに行ってから、庭いじりをすることが多くなった。
都会にいても簡単に自然にふれあうことが出来るのも、この国のいいところかもしれない。
そんなこともあり、最近よく着ている"hunting jacket research"のアウター。
2016年12月13日火曜日
2016年12月6日火曜日
Alden(オールデン)のキルトローファー。
ニットを着るのが楽しい季節。
足下もそれにあわせて変化していく。
この季節に履くことが多いAldenのキルトローファー。
ローゲージのニットに合わせて。
ニットのやわらかな表情に、シャープさをたしてくれるこの靴。
黒色のカーフ素材がコーディネートにめりはりを与えてくれる。
足下もそれにあわせて変化していく。
この季節に履くことが多いAldenのキルトローファー。
ローゲージのニットに合わせて。
ニットのやわらかな表情に、シャープさをたしてくれるこの靴。
黒色のカーフ素材がコーディネートにめりはりを与えてくれる。
ラベル:
ふと気付くと、永く大切にしているものたち。,
靴,
日用品
2016年11月20日日曜日
MACKINTOSH 104のゴム引き、バイカーズコート。
ちょっと背伸びをして、大人な装いをしたくなっていた時に購入したコート。
MACKINTOSH 104のバイカーズコート。
MACKINTOSH 104は、アーカイブアイテムを現代的に再解釈して発表しているラインらしい。
そのため、少し男らしい印象のアイテムが多い。
104という番号は、ロンドンに最初に出来たお店の住所が由来とのこと。
MACKINTOSH 104のバイカーズコート。
MACKINTOSH 104は、アーカイブアイテムを現代的に再解釈して発表しているラインらしい。
そのため、少し男らしい印象のアイテムが多い。
104という番号は、ロンドンに最初に出来たお店の住所が由来とのこと。
2016年11月19日土曜日
纏うように着られる、CASEY VIDALENCの洋服。
お気に入りの洋服のひとつ、"CASEY VIDALENC"のウール素材のアウター。
ジャケットとブルゾン、そしてハーフコートの間をとったようなシルエット。
ボタンは閉めずに、さらっと羽織る着方がしっくりくる。
色は茄子紺で、派手すぎないが、とても奥行きがある。
また、わずかに起毛した素材感が、あたたかさを感じさせてくれる。
ジャケットとブルゾン、そしてハーフコートの間をとったようなシルエット。
ボタンは閉めずに、さらっと羽織る着方がしっくりくる。
色は茄子紺で、派手すぎないが、とても奥行きがある。
また、わずかに起毛した素材感が、あたたかさを感じさせてくれる。
ラベル:
ふと気付くと、永く大切にしているものたち。,
衣服,
日用品
2016年11月3日木曜日
椅子の再塗装と座面の張り替えをしてみた。
家にあった古い椅子。
僕が生まれた時にはあったので、かれこれ30年以上は使用しているだろう。
この椅子に座って、家族でご飯を食べていた頃が懐かしい。
そういう思い出もあり、食卓の椅子を新しくしてからも捨てられずにずっと置いていた。
僕が生まれた時にはあったので、かれこれ30年以上は使用しているだろう。
この椅子に座って、家族でご飯を食べていた頃が懐かしい。
そういう思い出もあり、食卓の椅子を新しくしてからも捨てられずにずっと置いていた。
2016年10月13日木曜日
Galibier(ガリビエール)のトレッキングシューズ。
先日、朝霧jamへ。(朝霧jamの記事はこちら。)
そこで、ひさしぶりにGalibier(ガリビエール)の靴を履いた。
雨天のため、足下の環境もかなり悪かったが、そういう場所で履くとより楽しくなるから不思議な靴だ。
そこで、ひさしぶりにGalibier(ガリビエール)の靴を履いた。
雨天のため、足下の環境もかなり悪かったが、そういう場所で履くとより楽しくなるから不思議な靴だ。
2016年10月12日水曜日
2016年10月6日木曜日
2016年9月25日日曜日
旅先にも持って行きたい香水、Voyage d'Hermès。
そして、この香水が僕にとって初めてHermès(エルメス)で買い物したアイテムである。
あの頃は、Hermèsに憧れていた。
とは言っても、当時の僕にHermèsの革小物なんて買う勇気もなく、まして所有しても似合わないことは分かりきっていた。
2016年6月29日水曜日
ふと気付くと、永く大切にしているものたち。no.3
確か、6年程前に購入したDELTA(デルタ)のボールペンたち。
そのとき働いていた会社の先輩に、「筆記具はいいものを。」と勧められて購入した気がする。
それまでは、ボールペンなんて使い捨てのものだと思っていた。
買った当初は、とにかく失くさないかが不安だったことを覚えている。
そのとき働いていた会社の先輩に、「筆記具はいいものを。」と勧められて購入した気がする。
それまでは、ボールペンなんて使い捨てのものだと思っていた。
買った当初は、とにかく失くさないかが不安だったことを覚えている。
2016年4月1日金曜日
2016年3月30日水曜日
ふと気付くと、永く大切にしているものたち。
"ふと気付くと、永く大切にしているものたち。"
これは、いわゆる今の僕にとって愛着があるものということ。
その中には、頑張ってお金を貯めて買ったものも、何となくお店の方に勧められて衝動的に買ったもの、知人から譲り受けたものなどが出会いは様々である。
それらに共通して言えることは、僕はそれらに対して、何かしら居心地のよさを感じていることである。
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